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「新潟伊勢丹の仕事って具体的に何をするの? どんな仕事があるの?」
「どんな時に“仕事って楽しい!”と思うの?」
基幹職務であるセールスマネージャーやバイヤーの方の声を通じて、
新潟伊勢丹にある仕事の内容や面白味、入社した理由など、新潟伊勢丹の仕事/人の魅力をお届けします。
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お買場の指揮・運営を任されています。主役であるお客さまが、より輝けるような品揃え・サービスを日々スタッフと考え、具現化していくことが私の仕事です。一番やりがいを感じるのは、「来てよかった。いいお買物ができました」との感謝を、お客さまからいただいた時です。これに勝るものはありません。この言葉が無ければ、百貨店の仕事は成り立たないと思います。

百貨店はお客さまあっての会社です。自分の接客でより幸せになったり、素敵になったり。お客様との深い結び付きから、喜びを見出せる仕事だと感じたからです。

何事にも「なぜ?」という疑問を持つようになりました。また、マネージャーという立場になってからは、自分のポリシーを持たなくてはいけないと感じるようになりました。総勢60名という販売スタッフに対して、リーダーシップを取り、行動を起こしていく中では、誰の考え方や言葉にもぶれない自分の考え方を持たないと、チームの方向性を位置づけられません。

新潟伊勢丹は地域一番店であり、地域に密着したお店です。新潟が好き、人が好きという方にとって、職場と言うよりは大切なパートナーとして考えられると思います。
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ヤングの女性の衣料・雑貨・ファッションのバイイング、コーディネーター業務を行っています。今の新潟にはない、これから新潟にもやってくるファッション、商品などを人よりも先んじて仕入れ、提案し、結果、笑顔で購入していただけた時は最高です。

衣食住のファッションをセールスしたり、バイイングしたり、コーディネートすることができる県内唯一の企業だと思い、入社を決意しました。また、会社や仕事選びで一番大事なのは、オモテ(見えるところ)だけで判断しないということ。華やかだと思われる仕事には、支えている人、ストーリーがあることを理解し選ぶことが大事だと思います。

人間関係構築力。出向で新宿に行っていた3年間で、全国の同業者、メーカー、友人とたくさん出会えました。これはイイですよ。

開店の音楽。ごあいさつ時はいつどんな時でも気合いが入って好きです。「よしやるぞ!!っと」。
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食品催事(物産展、地階催事場)における企画・計画・実行、地階ギフト・県産品コーナーにおける計画・実行を担当しています。
自分が担当し、計画・実行した催し物において、たくさんのお客さまにご来店していただき、喜びや感謝の言葉をいただいた時には、仕事の手応えを感じます。

学生時代は都市開発に興味がありました。人の流れがお金の流れを生み出すことを学び、その上で、私の地元である新潟地区において、20年以上地域一番店としてお客さまや地域に貢献してきた新潟伊勢丹に魅力を感じたからです。

就職活動の中で接することができる会社の人は、ほとんどが人事担当者か会社役員です。採用ホームページやその他媒体で志望の会社を見つけると思いますが、最終的に会社の雰囲気を一番感じ取れるのは、その会社の人事や役員が話した内容、質問をした時の対応の仕方です。その時の印象を大事にしてください。

思い切りのいい人。決断が的確で早い人と仕事がしたいと思っています。 後輩はおもしろい人がいいですね。人を楽しませることができれば、お客さまを楽しませることができると思います。
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2008年4月から紳士靴のブロックリーダーをしています。チームの売上げ目標の達成や、お客さまに満足していただけるサービスのための知識のレベルアップなど、ブロック全体が同じ方向を向いて働けるよう努力しています。また、現場にいる販売員が一番お客さまに近い立場なので、現場の声を吸い上げ、今、何が求められているのかを考えて展開や接客に活かせるようにしています。一緒に働く皆を同じ方向に向け、モチベーションを上げることは難しいことですし、ブロックリーダーとしての責任も感じるようになりました。何事も自分が率先、推進して行動することで、皆に思いが伝わり、チームワークができあがっていくのではと考えています。

「履いている靴が合わない」と靴をお持ちになったお客さまがいらっしゃいました。中敷きなどで調整して対応したところ、後日、「ありがとうございます。すごく調子が良くなりました」とわざわざ言いにいらしてくださいました。その時は、とてもうれしかったです。
 お店が開店する時です。「開店です!」のかけ声がフロアに響き、日々気合が入る瞬間が好きです。あとは休憩時間ですね。ホッと一息つ きながら職場の人たちとおしゃべりするのも楽しいひとときです。

何かを買いに来ても、ふらっと立ち寄った時でも「伊勢丹に行ったらいつでも楽しい時間を過ごせる」、そう言っていただける場所にしたいです。その一部を自分が演出できたらいいなと思っています。
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現在は主に接客をしています。接客をしながら、お客さまが求めているものは何かを感じ取り、翌週の展開替えや商品の発注に活かします。またその他に、レジ業務を行うこともあります。接客をしていて、「あなたがいなかったら、この商品は買っていなかった」「ありがとう」と手を握られた時は、私の方が嬉しくなりました。お客さまに喜んでいただけた時に一番やりがいを感じます。

時間を大切に使うようになったことです。また、どんな小さなことにも責任が伴うと感じるようになりました。お客さまとの約束は絶対ですし、自分一人の行動が伊勢丹全体のイメージにつながることもあるので、責任の大きさを実感しています。

自分を成長させてくれるものです。また伊勢丹においては、センスを磨いてくれる場所でもあると思います。

新潟伊勢丹のすべてを知りつくし、新潟伊勢丹マニアになること。また、自分で企画したイベントがひとつでも多く行えるようになれたらと思います。
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